医院からのお知らせ

2022年01月25日左上部分矯正 治療開始4ヶ月経過 治療終了



前回:左上2-3間の空隙はほぼ閉鎖、左上4番をやや口蓋側に傾斜させるため、ワイヤー調整。




術後:左上4番が良い位置まで移動したため、ブラケットを除去して、保定装置を装着
今後は、噛み合わせになる、左下のブリッジのやり直しに移る予定。

今回は、条件が良く、患者さんの協力度が高かったため、4ヶ月と短い期間で部分矯正治療(ワイヤー矯正)を終える事ができました。

施術内容:部分矯正(ワイヤー矯正) 残すことが無理な左上4の代わりに、部分矯正治療で八重歯を移動し、歯並びを整える。
施術の説明:ワイヤー矯正は、ご自身の歯にブラケットと呼ばれる専用の装置を接着し、ワイヤーを交換していくことで、歯並びを整える治療法です。通常は1ヶ月毎にワイヤー交換などを行い、歯並びを整える。
施術の副作用(リスク):歯が動かない(アンキローシス、歯根が皮質骨に当たっているなど)事があります。患者さんの協力度により、むし歯や歯周病の発生、重症化する事があります。
終了までの施術回数:3-12回
施術時間:1時間(ブラケット装着、抜歯、ワイヤー装着)
施術費(税込):¥220,000-(税込)、別途、月額矯正調整料¥3,300-(税込)


2021年12月21日左上部分矯正 治療開始 3ヶ月経過



前回:左上2番をワイヤーに組み込み、左上2-3間の空隙を閉鎖する。



術後:左上2-3間の空隙はほぼ閉鎖、左上4番をやや口蓋側に傾斜させるため、ワイヤー調整。

施術内容:部分矯正(ワイヤー矯正) 残すことが無理な左上4の代わりに、部分矯正治療で八重歯を移動し、歯並びを整える。
施術の説明:ワイヤー矯正は、ご自身の歯にブラケットと呼ばれる専用の装置を接着し、ワイヤーを交換していくことで、歯並びを整える治療法です。通常は1ヶ月毎にワイヤー交換などを行い、歯並びを整える。
施術の副作用(リスク):歯が動かない(アンキローシス、歯根が皮質骨に当たっているなど)事があります。患者さんの協力度により、むし歯や歯周病の発生、重症化する事があります。
終了までの施術回数:3-12回
施術時間:1時間(ブラケット装着、抜歯、ワイヤー装着)
施術費(税込):¥220,000-(税込)、別途、月額矯正調整料¥3,300-(税込)


2021年11月26日左上部分矯正 治療開始 2ヶ月経過



前回:左上3番の顕著な移動が認められる。



術後:左上2番をワイヤーに組み込み、左上2-3間の空隙を閉鎖する。

施術内容:部分矯正(ワイヤー矯正) 残すことが無理な左上4の代わりに、部分矯正治療で八重歯を移動し、歯並びを整える。
施術の説明:ワイヤー矯正は、ご自身の歯にブラケットと呼ばれる専用の装置を接着し、ワイヤーを交換していくことで、歯並びを整える治療法です。通常は1ヶ月毎にワイヤー交換などを行い、歯並びを整える。
施術の副作用(リスク):歯が動かない(アンキローシス、歯根が皮質骨に当たっているなど)事があります。患者さんの協力度により、むし歯や歯周病の発生、重症化する事があります。
終了までの施術回数:3-12回
施術時間:1時間(ブラケット装着、抜歯、ワイヤー装着)
施術費(税込):¥220,000-(税込)、別途、月額矯正調整料¥3,300-(税込)


2021年09月27日左上部分矯正 治療開始 1ヶ月経過



前回:術後:ブラケットを装着後、左上4番を抜歯、ワイヤーを装着した状態



術後:ワイヤー、オープンコイル、パワーチェーンを交換。
先月の抜歯直後の写真と比べると、左上3番の顕著な移動が認められる。

施術内容:部分矯正(ワイヤー矯正) 残すことが無理な左上4の代わりに、部分矯正治療で八重歯を移動し、歯並びを整える。
施術の説明:ワイヤー矯正は、ご自身の歯にブラケットと呼ばれる専用の装置を接着し、ワイヤーを交換していくことで、歯並びを整える治療法です。通常は1ヶ月毎にワイヤー交換などを行い、歯並びを整える。
施術の副作用(リスク):歯が動かない(アンキローシス、歯根が皮質骨に当たっているなど)事があります。患者さんの協力度により、むし歯や歯周病の発生、重症化する事があります。
終了までの施術回数:3-12回
施術時間:1時間(ブラケット装着、抜歯、ワイヤー装着)
施術費(税込):¥220,000-(税込)、別途、月額矯正調整料¥3,300-(税込)


2021年09月27日左上部分矯正 治療開始

30代女性、左上の歯がむし歯で折れてしまったと、ご来院。
肉の中の方までむし歯が進行しているため、歯を残すことは難しいと判断。
八重歯の幅と、抜歯となる歯の幅に大きな差がない事、
他の部分の歯並びなどは気にならないという患者さんの状態を考慮し、
ご自身の歯を利用し歯ブラシをしやすい歯並びを整える、部分矯正治療をご提案。




術前:左上4番がむし歯で折れてしまい、根っこのみ、隣の左上3番が八重歯の状態。



術後:ブラケットを装着後、左上4番を抜歯、ワイヤーを装着。
抜歯と同時にワイヤーを装着することにより、矯正治療の期間を短縮する事ができる。

施術内容:部分矯正(ワイヤー矯正) 残すことが無理な左上4の代わりに、部分矯正治療で八重歯を移動し、歯並びを整える。
施術の説明:ワイヤー矯正は、ご自身の歯にブラケットと呼ばれる専用の装置を接着し、ワイヤーを交換していくことで、歯並びを整える治療法です。通常は1ヶ月毎にワイヤー交換などを行い、歯並びを整える。
施術の副作用(リスク):歯が動かない(アンキローシス、歯根が皮質骨に当たっているなど)事があります。患者さんの協力度により、むし歯や歯周病の発生、重症化する事があります。
終了までの施術回数:3-12回
施術時間:1時間(ブラケット装着、抜歯、ワイヤー装着)
施術費(税込):¥220,000-(税込)、別途、月額矯正調整料¥3,300-(税込)


診療日

2020年9月より午後の受付時間を14:00~17:00に変更します。労働基準法の遵守のため、ご理解をお願いいたします。

受付時間
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